ライムワイヤー起動後上部ツールバー〔ツール〕→〔オプション〕
ここではiTunesとライムワイヤーの連動機能の初期設定です。
この連動機能はあなたの環境にiTunesがインストールされている場合に限り使用可能な機能になります。iTunesが未導入の場合は全てのチェックを外してください。
ここのチェックを付けるとiTunesに〔共有名〕で指定したライブラリが作成されます。
iTunesとの共有、相互モードは多くのリソースを消費し、非常に重くなりますので連動では使用せず、個別にインポートすることをお勧めします。
この欄にパスワードを入力するとiTunesの連動機能をパスワードで制限する事が可能。




